世界大百科事典(旧版)内の現象一元論の言及
【現象】より
…ここでも,現象とは何ものかの現れとしてではなく,それ自体のうちに記述可能な本質構造をそなえたものと考えられている。今日ではこのような意味での現象一元論が支配的である。現象学【木田 元】。…
※「現象一元論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ここでも,現象とは何ものかの現れとしてではなく,それ自体のうちに記述可能な本質構造をそなえたものと考えられている。今日ではこのような意味での現象一元論が支配的である。現象学【木田 元】。…
※「現象一元論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新