世界大百科事典(旧版)内の生物学的定量法の言及
【バイオアッセー】より
…生物学的定量法ともいう。生理活性物質の定量をその生物に対する活性を指標として行う方法で,代表的なものは微生物を利用するアミノ酸,ビタミンなどのバイオアッセーである。…
※「生物学的定量法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...