生酔い本性違わず(読み)ナマヨイホンショウタガワズ

デジタル大辞泉 「生酔い本性違わず」の意味・読み・例文・類語

生酔なまよ本性ほんしょうたがわず

酒に酔っても人の本性は変わらない。生酔い本性忘れず。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む