世界大百科事典(旧版)内の《田の神の暦》の言及
【花柳徳兵衛】より
…創作活動を重ね,日本舞踊における群舞を開拓した。第2次世界大戦後の作品に《慟哭(どうこく)》《土に生きる》《野の火》《田の神の暦》《壇の浦》などの秀作がある。また《民俗舞踊集》の作品もある。…
※「《田の神の暦》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...