世界大百科事典(旧版)内の男児殺しの言及
【嬰児殺し】より
…一般に生存条件の厳しい社会に嬰児殺しが多いと言われる。女児殺しが男児殺しに比べて多いという世界的傾向は,女性数のコントロールによって人口調整が行われるためと説明される。しかし,嬰児殺しは生態学的要因においてのみとらえることはできない。…
※「男児殺し」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...