世界大百科事典(旧版)内の《番頭百年目》の言及
【百年目】より
…落語。別名《番頭百年目》。原話は,《軽口東方朔(かるくちとうぼうさく)》(1762)所収の《手代の当惑》。…
※「《番頭百年目》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...