《白凡逸志》(読み)はくぼんいっし

世界大百科事典(旧版)内の《白凡逸志》の言及

【金九】より

…翌年,李承晩が放ったといわれる軍人に暗殺された。自伝《白凡逸志》は邦訳もある。【大塚 嘉郎】。…

※「《白凡逸志》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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