世界大百科事典(旧版)内の白山伯の言及
【モンブラン】より
…フランスの貴族。日本では白山伯の名で知られた。パリに生まれ,21歳でフィリピンにフランスの代表として派遣されたが,日本に興味をもち,1858年8月フランス外務省の学術調査員として長崎に上陸した。…
※「白山伯」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...