白焼(読み)シラヤキ

デジタル大辞泉 「白焼」の意味・読み・例文・類語

しら‐やき【白焼(き)】

1 魚などを、何もつけずに焼くこと。また、その焼いたもの。すやき。「うなぎの白焼き」
2 魚などを焦げ目をつけずに焼くこと。また、その焼いたもの。
3 ⇒素焼き2

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 白焼き

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む