白骨温泉の噴湯丘と球状石灰華(読み)しらほねおんせんのふんとうきゅうときゅうじょうせっかいか

事典 日本の地域遺産 の解説

白骨温泉の噴湯丘と球状石灰華

(長野県松本市安曇白骨温泉)
日本温泉地域資産指定の地域遺産〔日本温泉地域自然資産No.76〕。
〈選定ポイント〉噴湯丘、球状石灰華

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む