世界大百科事典(旧版)内の《皇清経解三編》の言及 【皇清経解】より …また同年,王先謙は《南菁書院叢書》47種,146巻をも刊刻。これは《皇清経解三編》とも称される。いずれも経学研究にとり必読の参考書である。… ※「《皇清経解三編》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。 出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」 Sponserd by