世界大百科事典(旧版)内の目弱王の言及
【眉輪王】より
…仁徳天皇の皇子大草香皇子(おおくさかのみこ)の子とされる人物。目弱王(まよわのおおきみ)ともいう。《日本書紀》安康2年正月条に安康天皇の皇后中蒂姫(なかしひめ)が,はじめ大草香皇子との間に生んだ子とみえる。…
※「目弱王」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…仁徳天皇の皇子大草香皇子(おおくさかのみこ)の子とされる人物。目弱王(まよわのおおきみ)ともいう。《日本書紀》安康2年正月条に安康天皇の皇后中蒂姫(なかしひめ)が,はじめ大草香皇子との間に生んだ子とみえる。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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