世界大百科事典(旧版)内の目戸山古墳群の言及
【浜島[町]】より
…南東に突出する大崎半島に囲まれた内湾はリアス海岸を形成。英虞湾を見下ろす浜島の目戸(めど)山には円墳が分布し,目戸山古墳群と呼ばれる。中世の伊勢神宮領迫御厨は迫子(はざこ)に,奈波利御厨は南張(なんばり)におのおの比定されている。…
※「目戸山古墳群」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新