直接サイン(読み)ちょくせつさいん

世界大百科事典(旧版)内の直接サインの言及

【間接サイン】より

…型板表面には目だつ色彩を塗装して,昼間はサイン文字や図形が色づいて見え,夜間はこれがシルエットになって,周辺との輝度対比によって認識できるようにした屋外広告媒体である。電気サインにはこのほか,電球を露出して,その輝度が直接目に入り注意を引く直接サイン,半透明の物体で囲まれた内部に光源を入れた包囲サインがある。【伊東 孝】。…

※「直接サイン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む