真夜中から七時まで

デジタル大辞泉プラス 「真夜中から七時まで」の解説

真夜中から七時まで

フランスの小説家モーリス・ルブランの冒険推理小説(1932)。原題《〈仏〉De minuit à sept heures》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む