世界大百科事典(旧版)内の《真理の書》の言及
【ゾイゼ】より
…また仲介者としてのマリアの役割を高く評価した。すぐれた幻視者でもあり,《真理の書》(1327ころ),《永遠の知恵の書》(1328ころ),《生涯》(1362ころ)などの著書がある。【岡部 雄三】。…
※「《真理の書》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...