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眼鏡越し メガネゴシ

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デジタル大辞泉の解説

めがね‐ごし【眼鏡越し】

上目(うわめ)づかいに眼鏡の上から見ること。
眼鏡のレンズを通して対象を見ること。「優しそうな目が眼鏡越しに見える」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

めがねごし【眼鏡越し】

上目うわめ遣いに、眼鏡の上から見ること。 「 -に見つめる」
眼鏡を通して見ること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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