眼鏡越し(読み)メガネゴシ

デジタル大辞泉 「眼鏡越し」の意味・読み・例文・類語

めがね‐ごし【眼鏡越し】

上目うわめづかいに眼鏡の上から見ること。
眼鏡のレンズを通して対象を見ること。「優しそうな目が眼鏡越しに見える」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む