百科事典マイペディア 「磁粉探傷」の意味・わかりやすい解説
磁粉探傷【じふんたんしょう】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…黒色の磁粉を直接見る場合もあるが,磁粉に蛍光材料を混ぜておいて,暗いところで紫外線の下で発生する蛍光を観察する方法もある。磁粉を使用する方法をとくに磁粉探傷ということがある。磁束の漏れの検出法としては,このほかに半導体の検出素子などを利用し電気信号として検出する方法もある。…
※「磁粉探傷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新