改訂新版 世界大百科事典 「示性数」の意味・わかりやすい解説
示性数 (しせいすう)
→種数
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→種数
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…向きがつけられる閉曲面は球面かまたはこれらの曲面のいずれかに同相で,穴の個数が異なれば同相にならない。このように穴の個数は,向きがつけられる閉曲面を位相的に完全に分類するたいせつな数で,向きがつけられる閉曲面の種数,または示性数と呼ばれている。円板において,その周上の中心に関して対称な2点のおのおのをはり合わせたときにできる曲面を射影平面という。…
※「示性数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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