神奈川県郷土資料集成(読み)かながわけんきようどしりようしゆうせい

日本歴史地名大系 「神奈川県郷土資料集成」の解説

神奈川県郷土資料集成
かながわけんきようどしりようしゆうせい

既刊一〇冊 神奈川県図書館協会・郷土資料編集委員会 昭和三二年―(刊行中)

構成 地誌編、開港編、俳諧編、皇国地誌残稿(上・下)、紀行編、紀行編続、和歌編、案内誌編、絵草子編

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む