《神祇陰陽秘書抄》(読み)じんぎいんようひしょしょう

世界大百科事典(旧版)内の《神祇陰陽秘書抄》の言及

【日本記】より

…日本こそ日をかたどる三国一の朝よ,とたたえる。 本曲は祝言的な曲であるが,同文の本文が《神祇陰陽秘書抄》(1526成。天理図書館吉田文庫)という両部神道の写本にも収められている。…

※「《神祇陰陽秘書抄》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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