世界大百科事典(旧版)内の神竜湖の言及
【帝釈峡】より
…その間に雄橋(おんばし),雌橋(めんばし)の天然橋や数多くの洞門,鍾乳洞,石灰岩壁がみられる。峡谷中部に発電用貯水池神竜湖があり,遊覧船発着場のある大瀬の紅葉橋付近は観光の基地である。帝釈峡を中心とする広い地域に帝釈峡遺跡群が存在する。…
※「神竜湖」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…その間に雄橋(おんばし),雌橋(めんばし)の天然橋や数多くの洞門,鍾乳洞,石灰岩壁がみられる。峡谷中部に発電用貯水池神竜湖があり,遊覧船発着場のある大瀬の紅葉橋付近は観光の基地である。帝釈峡を中心とする広い地域に帝釈峡遺跡群が存在する。…
※「神竜湖」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...