世界大百科事典(旧版)内の神竜湖の言及
【帝釈峡】より
…その間に雄橋(おんばし),雌橋(めんばし)の天然橋や数多くの洞門,鍾乳洞,石灰岩壁がみられる。峡谷中部に発電用貯水池神竜湖があり,遊覧船発着場のある大瀬の紅葉橋付近は観光の基地である。帝釈峡を中心とする広い地域に帝釈峡遺跡群が存在する。…
※「神竜湖」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…その間に雄橋(おんばし),雌橋(めんばし)の天然橋や数多くの洞門,鍾乳洞,石灰岩壁がみられる。峡谷中部に発電用貯水池神竜湖があり,遊覧船発着場のある大瀬の紅葉橋付近は観光の基地である。帝釈峡を中心とする広い地域に帝釈峡遺跡群が存在する。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...