世界大百科事典(旧版)内の《福三笑》の言及
【代り目】より
…落語。原話は《福三笑(ふくさんしよう)》(1812∥文化9)所収の〈枇杷葉湯(びわようとう)〉。酔って帰った男が寝酒を飲みたがるので,女房は,さかなに屋台のおでんを買いに行く。…
※「《福三笑》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...