世界大百科事典(旧版)内の《秀鶴日記》の言及
【河竹新七】より
…常磐津の《垣衣恋写絵(しのぶぐさこいのうつしえ)》(
売(しのぶうり))が有名。仲蔵の随筆《秀鶴日記》も彼の著といわれる。(2)2世 河竹黙阿弥の前名。…
※「《秀鶴日記》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…常磐津の《垣衣恋写絵(しのぶぐさこいのうつしえ)》(
売(しのぶうり))が有名。仲蔵の随筆《秀鶴日記》も彼の著といわれる。(2)2世 河竹黙阿弥の前名。…
※「《秀鶴日記》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初夏のころの、わずかに感じる暑さ。《季 夏》「はんけちのたしなみきよき―かな/万太郎」...