世界大百科事典(旧版)内の秤改役座方の言及
【秤座】より
…また古道具屋が古秤を売って罪せられることも珍しくなかった。 1875年8月5日度量衡取締条例が発令されて秤改役座方は廃止され,守随,神の2家は特権を失ったが,各県ごと1人ずつの製作請負人として東京では守随彦太郎,京都では神善四郎が認可された。【林 英夫】。…
※「秤改役座方」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...