世界大百科事典(旧版)内の種子・肥料革命の言及
【緑の革命】より
…その後レスター・R.ブラウンがレポートで用いてから,急速に世界中に広まった。また同一内容のことを〈種子・肥料革命seed‐fertilizer revolution〉と呼ぶ人々もいる。しかしこの緑の革命の定義は,必ずしも定まったものではない。…
※「種子・肥料革命」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...