最新 地学事典 「稼行限界」の解説
かこうげんかい
稼行限界
mining limit
有用資源が採算ベースで稼行できる人為的(主に経済的)・自然的諸条件の最低線。主に製品価格と原鉱品位で決まる。
執筆者:石原 舜三
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...