デジタル大辞泉 「穀減り」の意味・読み・例文・類語 こく‐べり【穀減り】 穀類の貯蔵中に、また、ついたあとで、その量が減ること。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by