世界大百科事典(旧版)内の立木打ちの言及
【示現流】より
…江戸時代,薩摩(鹿児島県)地方に伝承された。その攻撃一本の実戦性と,丸棒で立木に向かって稽古する〈立木打ち〉の基本技法など,薩摩に保守的に存続した地域性は特異な存在である。流祖は,島津氏の家臣東郷藤兵衛重位(しげたか)(1561‐1643)。…
※「立木打ち」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新