竜のいる島

デジタル大辞泉プラス 「竜のいる島」の解説

竜のいる島

たかしよいちの文、太田大八の絵による児童文学作品。古代首長竜をめぐる冒険ファンタジー。1976年刊行。第24回産経児童出版文化賞大賞を受賞したほか、国際アンデルセン賞優良作品にも選出された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む