竜のいる島

デジタル大辞泉プラス 「竜のいる島」の解説

竜のいる島

たかしよいちの文、太田大八の絵による児童文学作品。古代首長竜をめぐる冒険ファンタジー。1976年刊行。第24回産経児童出版文化賞大賞を受賞したほか、国際アンデルセン賞優良作品にも選出された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む