世界大百科事典(旧版)内の《竺可楨文集》の言及
【竺可楨】より
…中国における近代地理学,気象学の基礎を築くとともに,科学史にも深い関心を示した。生前300編に及ぶ論文を発表したが,その一部は没後刊行された《竺可楨文集》(1979)に収録される。【藪内 清】。…
※「《竺可楨文集》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新