世界大百科事典(旧版)内の第一次感覚野の言及
【感覚野】より
…大脳皮質の中で感覚伝導路を介して末梢の感覚器(または感覚受容器)から直接的に投射を受けている場所を第一次感覚野または感覚投射野といい,狭義の感覚野はこれを指す。そのまわりに二次的な投射を受ける感覚周辺野があり,広義の感覚野はこれを含む。…
※「第一次感覚野」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...