日本大百科全書(ニッポニカ) 「答臘鼓」の意味・わかりやすい解説
答臘鼓
とうろうこ
→揩鼓
→揩鼓
「揩鼓」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…古代中国の鼓。答臘鼓(とうろうこ)とも言う。インド起源で,中国の六朝時代に西域から伝来し,宮廷燕饗楽のための西域楽(十部伎)の亀茲(きじ)楽,疎勒(そろく)楽,高昌楽で用いられた。…
※「答臘鼓」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新