世界大百科事典(旧版)内の箱根ヶ崎の言及
【瑞穂[町]】より
…武蔵野台地の西部にあり,町域の東部は狭山丘陵の西端にかかる。中心集落の箱根ヶ崎は,江戸時代に青梅街道の宿場町として発展した。長岡の長谷部新田,師岡新田は18世紀に開発された新田集落で,長谷部には当時の計画的区割りが残る。…
※「箱根ヶ崎」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...