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米の飯とお天道様はどこへ行っても付いて回る コメノメシトオテントウサマハドコヘイッテモツイテマワル

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デジタル大辞泉の解説

米(こめ)の飯(めし)とお天道様(てんとうさま)はどこへ行(い)っても付(つ)いて回(まわ)る

太陽がどこでも照らすように、どんな苦しい境遇にあっても食べていくことはできる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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