「粘性率」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…τは速度こう配に比例し,ニュートンの粘性法則, τ=μ∂u/∂yに従う。比例定数μは粘性率coefficient of viscosity,または粘性係数と呼ばれ,物質によって異なり,液体のほうが気体よりはるかに大きい。また温度によってもかなり変化し,一般に気体では温度が上昇するとそれにつれて増加するが,液体では逆に減少する。…
※「粘性係数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新