世界大百科事典(旧版)内の紅花問屋の言及
【ベニバナ(紅花)】より
…また紅花の需要地京都とこの地方は,最上川の河口にある酒田港を通して深い結びつきのあったことがあげられる。上方商人あるいは京都の紅花問屋は,この地方に上方物資をもたらし,紅花や青苧(あおそ)を買い付けるため,最上商人との取引が盛んであった。 最上紅花の産額が増加したのは18世紀半ばである。…
※「紅花問屋」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...