世界大百科事典(旧版)内の紹鷗の言及
【武野紹鷗】より
…室町時代末期の茶人。通称新五郎,名を仲材,号を一閑居士,法名を紹鷗と称す。わび茶の開祖村田珠光の茶風を仰ぎ,茶の湯の簡素化,草体化をさらに進め多くの門弟を得て珠光の茶の湯を広めた。…
※「紹鷗」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…室町時代末期の茶人。通称新五郎,名を仲材,号を一閑居士,法名を紹鷗と称す。わび茶の開祖村田珠光の茶風を仰ぎ,茶の湯の簡素化,草体化をさらに進め多くの門弟を得て珠光の茶の湯を広めた。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...