《統治論》(読み)とうちろん

世界大百科事典(旧版)内の《統治論》の言及

【シドニー】より

…王政復古後亡命,77年帰国を許され,反国王活動を展開したが,83年ライハウス陰謀に荷担したとして処刑された。死後1698年に出版された主著《統治論》は民主主義政治論の古典のひとつである。【浜林 正夫】。…

※「《統治論》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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