続発疹(読み)ぞくはっしん

世界大百科事典(旧版)内の続発疹の言及

【発疹】より

…疾患によって異なった特有の変化があるが,その最小単位となるものを発疹といい,一般に皮疹と同義語として用いられる。発疹は原発疹と続発疹に大別され,さらにその特徴的な形態により以下のように種々の名称がつけられている。皮膚病の診断は,これらの発疹の形態,分布,経過などが参考にされる。…

※「続発疹」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む