世界大百科事典(旧版)内の《続百川学海》の言及
【百川学海】より
…書名は《法言》の〈百川海を学んで,海に至る〉にもとづく。明代には,原書に30種を増補した闕名編《重編百川学海》,原書にない漢代から元代までの著述100余種を収めた呉永編《続百川学海》,おもに明人の著述を収めた馮可賓編《広百川学海》などが作られた。【竺沙 雅章】。…
※「《続百川学海》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...