綿屋孫八(読み)わたやまごはち

世界大百科事典(旧版)内の綿屋孫八の言及

【西行桜】より

…第52代惣録検校とは別人)作曲の本調子手事物の地歌で,本来は長歌物,謡物。綿屋孫八作詞。《新大成糸のしらべ》(1788)に初出。…

※「綿屋孫八」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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