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縁に連るれば唐の物 エンニツルレバトウノモノ

大辞林 第三版の解説

えんにつるればとうのもの【縁に連るれば唐の物】

〔縁が生じれば、唐の(遠くの)食物を口にするの意〕
何かの縁で、思いもかけぬ疎遠なものとも関係が生じる意。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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