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縁に連るれば唐の物を食う エンニツルレバトウノモノヲクウ

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デジタル大辞泉の解説

縁(えん)に連(つ)るれば唐(とう)の物を食う

縁があれば、遠い所の物でも食べることができる。何かの因縁で思いがけないものと関係ができることのたとえ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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