縫初め(読み)ヌイゾメ

デジタル大辞泉 「縫初め」の意味・読み・例文・類語

ぬい‐ぞめ〔ぬひ‐〕【縫(い)初め】

正月にその年初めて裁縫をすること。初針はつはり 新年》

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 初針

関連語をあわせて調べる

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む