義眼殺人事件

デジタル大辞泉プラスの解説

義眼殺人事件

米国の作家E・S・ガードナーの法廷ミステリー(1935)。原題《Case of the Counterfeit Eye》。「弁護士ペリー・メースン」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

指定感染症

感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)の一類~三類感染症に分類されていない感染症のうち、一類~三類に相当する対応の必要が生じたものについて、1年間を期限に政令で指定する感染症...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android