義経一代記(読み)よしつね いちだいき

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「義経一代記」の解説

義経一代記
よしつね いちだいき

歌舞伎・浄瑠璃の外題。
作者
音羽次郎三郎
初演
元禄10.5(大坂・音羽次郎三郎座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む