世界大百科事典(旧版)内の翁文恭の言及
【翁同龢】より
…後に文恭と諡(おくりな)された。著書に清末の重要史料として知られる《翁文恭公日記》40巻や《瓶廬詩文稿》18巻がある。【並木 頼寿】。…
※「翁文恭」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...