世界大百科事典(旧版)内の胃内視鏡検査の言及
【胃潰瘍】より
…しかし,潰瘍がありながら,まったく症状を訴えない場合も約10%くらいあり,とくに胃潰瘍の再発時には無症状のことが多い。診断には胃X線検査と胃内視鏡検査とがある。胃X線検査は,X線(レントゲン線)を通さない硫酸バリウムを飲み,X線で透視して胃壁の欠損や周辺の性状,胃の動きなどを見て胃潰瘍の診断を行う。…
※「胃内視鏡検査」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新