胎生メダカ(読み)たいせいめだか

改訂新版 世界大百科事典 「胎生メダカ」の意味・わかりやすい解説

胎生メダカ (たいせいめだか)

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の胎生メダカの言及

【熱帯魚】より

…しかし一般的には変化を求めて数種類をいっしょに飼うことが多い。この場合,小型でおとなしい,キノボリウオ類,カラシン類,コイ類,ナマズ類,胎生メダカ類が適している。シクリッド類は幼魚期ならばよいが,成魚の場合おとなしい種類でも大型の水槽が望ましい。…

※「胎生メダカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む